【観葉植物の虫対策】駆除方法や虫がつきにくい観葉植物も紹介


こんにちは、藤原麻里菜です。自宅にいる時間が長くなり、何か自宅でできる新しい趣味を探している方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんなあなたにお勧めしたいのが、「無駄なものを作る」です。私は、無駄づくりということを2013年からやっていて、いわば無駄なものを作るプロフェッショナルでもあります。ということで、今回は自宅で簡単に作れる「無駄なもの」の作り方をご紹介していきたいと思います。ずっと自宅に籠もって人と喋ってないと、頭がちょっとおかしくなってきますよね。おかしくなったついでに、ぜひこの無駄づくりをマネしてみてください。

デジタル制作が主流の今、身近な「色鉛筆」だけで本格的なイラストは描ける、そう語るのは、『BOYS BE…』で知られるレジェンド漫画家・玉越博幸先生。今回は、玉越先生が色鉛筆で“かわいい女の子”を描く工程をステップごとに解説。テーマ作りのコツ、下描き・ペン入れ・色塗りのポイント、アナログならではの魅力を貴重な描き下ろしイラストと共にたっぷり紹介します。

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回はちゃちゃっと短時間で簡単に作れるやきめしのレシピをご紹介します。味噌とバターのコク、さらにベーコンのうま味がギュッと染み込んだきのこが 抜群においしく、目玉焼きを崩しなが食べれば食がより進みますよ。

カインズのオンラインショップで目に留まった木目調のピクニックテーブル。「かわいい!」と思い商品ページを開くと、自分だけのオリジナル家具をDIYできる「CAINZ DIY MARKET」シリーズのひとつでした。DIYって未経験者からすると「本格的な工具がいるのでは?」「不器用な私には無理そう」などのイメージがあり、ハードルが高く感じませんか? CDMなら、面倒な木材の採寸やカットが済んでいるので、塗装や組み立てなどの楽しい工程だけを体験できるんです。「これならDIY未経験の私でも作れそう」と思ったので、『簡単に組み立てられるピクニックテーブル』を購入。完成までの過程をレポートしていきます!

収納用品「布団圧縮袋」を開発した大阪の株式会社アール。開発当初は、布団クリーニング業の出張サービスとして活用されていた。ところが、あまりにインパクトが大きかったため噂が噂を呼び、1990年からは商品化し店頭販売することに。1990年代初頭にテレビ通販で発売し、布団圧縮袋は大ヒット。そんな布団圧縮袋開発からヒットまでの歴史と進化について、品質管理課マネージャーの大坪博之さんに聞いた。

火も電源も不要、置くだけで使用できる次世代型屋内蚊取り「シンカトリ」は、簡単に蚊を防ぐことができる人気商品。でも、効果的に使用するにはコツがいることをご存知でしょうか。適切な置き場所や、「6畳当たり1個」設置すること、オン・オフの切り替えなど正しい使い方について、KINCHO・マーケティング部の近藤祐太さんにお聞きしました。

カインズの「キャリコオレア浅型」はベッド下のわずか20cmほどのスペースを有効活用できるアイテムです。普段使いの引き出しのように活用できるので、季節ものの収納から防災グッズ、推しグッズの収納などいろいろなものを入れておくことができますよ。ベッド下という使いにくい場所を活用したいといいう方はぜひ使ってみてくださいね。

料理研究家・リュウジさんのレシピ連載。今回は1本買ってもついつい余らせてしまいがちな大根を簡単に消費できるレシピをご紹介します。手羽元の出汁が大根によく染み込んでいて、生姜とからしのアクセントで飽きずに食べられますよ。

優秀な除草剤は「効く」だけじゃない。高齢のばあちゃんでも広大な土地でラクに撒けるかを検証。カインズの「そのまま使える除草剤4L」「クサアタック Ecopa」「クサクイック」「蓄圧式噴霧器4L」を、農業歴50年以上の渡辺さんに使ってもらいました。持ちやすさ・散布スピード・体への負担、そして効果までリアルにレビューし、2週間後の変化も追いました。手強いオヒシバやスギナへの手応え、粒剤・液剤の使い分け、コスパや広さ別の選び方も紹介。

兵庫県姫路市にある株式会社尾上製作所は昭和20年代からバケツを作り続けている。トタンバケツは圧倒的な全国シェアを誇る。バケツの種類も豊富で、特1号から12号まで11種類、ツルベ、工事用、モルタル用、防火用、吸い殻入れまで作っている。じょうろも作っているが、昭和50年代からはアウトドアアイテムにも注力。バーベキューコンロ、焚火台、キャンプギアまで自社工場で制作するようになった。“作りたいものを作る!”そんな尾上製作所の名城嗣明専務取締役に、バケツやバーベキュー・キャンプ用品の開発秘話をインタビューした。

アサヒビールの代名詞的存在「スーパードライ」。その「コクがあるのに、キレがある」美味しさは、誰もが知るところですが、実は自宅で飲む「スーパードライ」は、そのポテンシャルを十分に引き出せていないかもしれません。なぜなら、「スーパードライ」はキンキンに冷やしたときに飲みごたえもキレもマックスになるから。ぜひとも自宅でも最高の状態で「スーパードライ」を楽しみたいと意気込む編集部員・鐘ヶ江が、その秘策をアサヒビールの担当者・宇都宮敬さんに聞いてきました。さらに、理想の温度まで冷やすために必要な時間を検証し、「スーパードライ」の冷やし方の正解を導き出します。

カインズの「ストーンマーブルフライパン」が優秀すぎて、フライパン飯にハマってしまった料理研究家のあみんさん。片付けが楽なだけではなく、大皿料理としてパーティー感も演出できるし、子どもたちも大喜びでいいことづくし。簡単かつ材料費もリーズナブルでみんなが大喜びする「パエリア」の簡単レシピを教えてもらいました。実は時短料理にもぴったりなんです!

自宅のお風呂で「チルい」究極のリラックス空間をDIY! インテリアコーディネーターの早[SAKI]さんが、カインズのお風呂グッズで自宅のユニットバス周りをコーディネート。おしゃれな非日常的空間へと変身させました。

「接触冷感」というものがある。触るとひんやりした生地のことで、暑い夏には最高の着心地となる服を作り出してくれる。この生地を使ったいろいろなアイテムが販売されている。暑い夏と戦う最高の友だ。ということは、接触冷感を全身にまとえば、ひんやりとした夏を過ごすことができるのではないだろうか。シャツも、パンツも、靴下もすべて接触冷感。安心してください、カインズに行けば接触冷感で全身をコーディネートできます。

7歳でロボットに一目惚れして以来、ロボットへの情熱を燃やし続ける「山田社長」こと、山田康太さん。動きや演出にこだわった独特の世界観のロボット製作者として、人気を集めています。高校を中退し、独学でロボット製作の道へ進み、現在は、注文から配膳までをロボットが切り盛りする「ロボットカフェ」を開業。夢を膨らませています。そんな山田社長に、これまでの歩みとロボット製作にかける思いをお聞きしました。

【ガチ検証】元プロ料理人がカインズの包丁3丁を比較して、値段当てに挑戦! プロ目線で切れ味やコスパを徹底評価し、自分ならどれを選ぶかも本音で語ります。包丁選びの参考に、あなたも想像しながら楽しんでみてください。

カインズで大人気のディズニーコラボ商品から、限定デザインのティッシューボックスをご紹介します。インテリアによくなじむデザインと肌触りの良いふんわりとしたペーパーが特徴。毎日使いものだから、デザインにも品質にもこだわりたい方におすすめですよ。

キャンパスノートでおなじみのコクヨですが、実はノート以外にも「ナンバーワン」の商品があることをご存知でしょうか?液体のりでもスティックのりでもない、「第3ののり」ともいわれるテープのり。「ドットライナー」シリーズの多彩な魅力をご紹介します。

愛猫に健康にいてもらうには、正しい餌の与え方を知っておくことが大切です。エネルギー不足や過多にならないよう、飼い主が上手にコントロールしてあげましょう。月齢・年齢ごとに推奨する餌の種類や、与える頻度・量を解説します。

健康的なおつまみ・おやつとして幅広い世代に愛されている「アーモンドフィッシュ」。おいしく手軽にカルシウムがとれる、ロングセラー商品なのですが、実は最近、売上が年々右肩上がりに伸びているのだとか。そこで、メーカーのフジサワに、アーモンドフィッシュの歴史や人気の秘密、売上アップの理由などをお聞きしました。